運営チーム

スナバのブートキャンプは、以下の運営チームで伴走していきます。

 
iOS の画像 (2).jpeg
DSC_0039.jpg

三枝 大祐(DAISUKE Saigusa)
コーファシリテーター

塩尻市役所企画政策部地方創生推進課地域ブランド創造係
大学で応援団副団長を務め、2012年4月にAGC株式会社へ入社。自動車ガラスの営業としてダイハツ、マツダ担当を経て2017年4月に転職&移住。AGCの新規事業としてのマツダ案件においては発注決定後に営業所を新設・単身赴任。「バリューチェーン全体を最適化する」という営業ミッションの下、QCDD(品質・コスト・物流・開発)全てにおいて社内のリソースを駆使し、顧客の期待に応えるべくバリューチェーンを構築。市役所入庁後は現職として、官民連携事業等に従事。

中島 光(Hikari Nakajima)
コーファシリテーター

塩尻市地域おこし協力隊 チーム・スナバ スタッフ
エディンバラ大学ヨーロッパ政治学修士課程修了。2018年3月より、新卒で塩尻市地域おこし協力隊に着任し、スナバ・チームではホスティング業務・広報業務を中心としてイベント運営やプロモーション戦略・制作を手がける。

P1010577.JPG
shino.jpg

岩井 美咲(Misaki Iwai)
プログラムコーディネーター

株式会社Hub Tokyo Community & Entrepreneurship Program Manager
大学で異文化コミュニケーション研究専攻後、2013年6月からImpact HUB Tokyoチームに加わり、年間200名超の起業家の事業支援を行う。現職においては起業家のコミュニティスペース運営以外に、様々なプログラムやアクセラレーターの設計に関わる。最近は、地域でのコミュニティデザインのサポートや付随する人材育成を行い、日本全体でのスモールビジネスインキュベーションのネットワーク構築を目指している。

槌屋 詩野(Shino Tsuchiya)
スーパーバイザー

株式会社Hub Tokyo Co-Founder, CEO 共同創業者 & 代表取締役
アクセラレーター・デザインを専門とし事業プロデューサーとしても活動。一貫して社会的ビジネスや持続可能性を追求し、コミュニティ型のプロジェクトを成功させてきた。その一つに新興国の低所得者層むけ社会的ビジネスとして5カ国で事業立ち上げに関与し、現地で深くコミュニティに入り込む。2012年に起業、Impact HUB Tokyoを設立。以来、持続可能性と起業家たちの息の長い活動を支援するアクセラレーターデザインを専門とする。監訳『世界を変えるデザイン―ものづくりには夢がある』(英治出版)など。

DSC_0020.jpg

古畑 久哉(hisaya Furuhata)
スーパーバイザー

塩尻市役所企画政策部地方創生推進課長
平成4年度塩尻市役所入庁、産業・工業団地の造成から分譲、製造業支援など主に工業関係業務に携わる。地方の産業などの新しい支援の形や働く場の確保と働き方改革の想いから、スナバの着想、構想、運営に係わる。長年の市役所勤務を生かした庁内や産業支援機関などネットワーク、地域ステークスホルダーとの連携などを行う。